I-LANDの日本語字幕動画を無料視聴する方法は?全話(1話から最終回)ネタバレと感想は?

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さて、ここでI-LANDがどんな内容かをチェックしておきましょう。

I-LAND全話(1話から最終回)のネタバレと感想は?

I-LANDの概要

I-LANDの概要を一話ずつ紹介していきます。気になるところから是非チェックしてみて下さい!

現在作成中です。作成しましたらアップしますね。

I-LAND 1話

1話で、I-LANDのルールは2つだけ。¨限られた時間¨、そして¨みずからの選択¨ということが発表されます。
みずからの選択で自信の運命が左右するという今までとは違うリアリティ番組ですね。

そしてサポートするプロデューサーは、BigHitのパン・シヒョク。世界で活躍するRAIN。天才プロデューサーZICO。この3人を中心として志願生の適正を見ていきます。

I-LANDの志願者は23名。登場した順番にメンバーを紹介していきますね。

I-LANDの志願者メンバー

1番目のグループです。

キム・ソヌ(ビジュアル担当)

イ・ヨンビン(7年間バスケ選手歴あり)

ジェイク(倍率500倍のテストに合格)

この3人は一番練習期間が短い3人。可能性を見て選んだとパン・ヒショクは言っています。

2番目のグループ。

ニコラス(台湾の芸術学校に在学)

ハンビン(ベトナムの人気ダンサー)

ニキ(5歳からダンス開始)

多国籍ユニットの3人。成長が楽しみだとプロデューサー陣から言われています。

3番目のグループ。

チョン・ジェボム(作詞作曲が可能)

チュ・ジミン(バンド活動中)

ノ・ソンチョル(元サッカー選手)

4番目のグループ。

ダニエル(最年少の志願者)

ピョン・ウィジュ(元フェンシング選手)

2人で手をつないでI-LANDの建物に入るとことが可愛く、微笑ましいと好評でした。

5番目のグループ。

ヤン・ジョンウォン(元テコンドー選手)

キム・テヨン(子役俳優として活動)

キム・ヨンウォン(14歳からダンス活動)

6番目のグループ。

チョ・ギョンミン(舞踊を専攻)

チェ・ジェホ(バトル番組経験者)

イ・ゴヌ(高卒認定試験に合格)

イ・ゴヌは夢の為に高校を中退しています。

7番目。

ケイ(元マラソン選手)

RAINから「日本人で僕好みの顔をしています」と評価されています。

8番目のグループ。

パク・ソンフン(元フィギュア選手)

ジェイ(元ビッグヒット所属)

2人とも2年以上の練習生でオーラがあると他の志願者から言われていました。

9番目の志願者。

イ・ヒスン(元ビッグヒット所属)

志願者の中で準備期間が3年と長いヒスン。練習生の中でも憧れの存在。

10番目の志願者。

チェ・セオン(準備期間は最長)

11番目の志願者。

タキ(ロックダンス歴3年)

登場シーンでかわいいとの声が多数上がったタキ。みんなが思わず笑顔になっていました。

そして、ここからI-LANDに入るためのテストが開始されます。
I-LANDに入れるのは23人のうち12人のみ。その12人は自分達の挙手によって決まります。
発表の順番も自由。どのように12人が決まるのでしょうか。。

I-LANDに入場してきたユニット毎にパフォーマンスをし、一人づつ挙手をして入れる志願者を選抜します。

最終的にI-LANDに入ることに決まったのは16人。
イ・ゴヌ
ニキ
ニコラス
ヤン・ジョンウォン
ジェィク
ノ・ソンチョル
ケイ
キム・ソヌ
イ・ヨンビン
ダニエル
ピョン・ウィジュ
チェ・セオン
イ・ヒスン
パク・ソンフン
ジェイ
タキ
の16名がI-LANDに入場します。

しかし、I-LANDの定員は12名。席も12個しかありません。定員数を合わせるために、全員で投票を行い4人の脱落者(グラウンドに行くもの)を決めます。そして投票時間は2時間後。短い時間で脱落者を自分達で決めるということに志願者たちをざわめきます。

残った7名のメンバーは互いに励ましながらグラウンドという別の練習施設に移動します。グランドはI-LANDから脱落したものが送られる場所で、ここからI-LANDに行かない限りデビューはない。

最後にニキがタキの事を選択したところで次回に続きます。

I-LAND 2話

初めにグラウンドに送る4名を決めるために悩む16名の様子から始まります。I-LANDに残るためにメンバーに沢山話しかけたり、あちこちでダンスアピールを繰り広げる志願者達。

投票時間となり、一人づつ投票の間へと向かい降格者投票をします。

4人の降格者は10票を獲得したキム・ソヌ
       9票を獲得したノ・ソンチョル
       9票を獲得したタキ
       6票を獲得したピョン・ウィジュ

4名はグラウンドに移動することになります。

12名になったI-LANDではそれぞれ自分の名前を椅子に付けたり、ルームメイトを決めたりと施設を思う存分楽しみます。

その頃グラウンドでは、降格した4名がI-LANDとの違いを皆に話しがっくりと肩を落としていました。

次の日の朝、最初のテストが発表されます。
まず、初めにルールが発表されます。
①これから行われる4回のテストでのすべての結果を連帯責任とすること。
個人点の平均をチームの点数とし、その結果で降格者の人数が決まること。
③チームメンバーが高得点を得るほど多くのメンバーがI-LANDに残れる
降格者はみずから選ぶこと

そして最初のテストは¨シグナルソング¨
課題曲のパート分けと振付がI-LANDとグラウンドに流れます。
テストは7日後。I-LANDではパート分けから始まり、グラウンドでは練習動画を毎日プロデューサーに提出します。I-LANDから降格者が出た場合、プロデューサーが充員者を決めることになります。

ここからI-LANDでパート分けが始まりますが、このテストのルールは『12人の平均点であるチームの点数で降格者が決まる』ということ。全員結果を出さなければいけない連帯責任。
しかし1~12番のパートは不公平に分かれています。しかし、パートはいつでも変更可能。
個人点のためにいいパートを得るか
チームのために希望パートを譲るか
どんな選択になるのか注目です。

ヒスンのリードでチーム分けをすることになったI-LAND。挙手をし、ボーカルチェックで投票で決めていくことにしました。

グラウンドではハンビンのリードでチーム一丸となって練習をします。全員が同じ目標を持ちいい雰囲気を作っています。

I-LANDではヒスンのリードでダンスの練習を開始。
しかし、ヒスンの振りと元の動画の振りが違うことから疑念が生まれます。
そしてヒスンが提案した個別のダンスチェックでメンバーそれぞれが緊張し、上から評価されているような不安を持つことに。
ヒスンの練習の仕方について全員で話し合うことになります。

ヒスンとしては、チームの不安要素を少なくするため。ダンスをかっこよく見せるためにやってきた。そして、本来ならセンターをやりたくない。となり、ニキがセンターに変更になります。

グラウンドでは練習動画の撮影が始まります。撮影の機会は1回のみ。この動画がプロデューサーの判断材料になります。思うように練習の結果が出せず泣くジェボム。全員で慰めるグラウンダー。絆が深まります。

I-LANDでは急にゲートが開き、ステージへと向かうとRAINが残り2日の段階での実力をチェックすることに。
ダンスが終わると休むことなく歌のチェック。ライブに慣れさせるためのRAINの練習方法。
そしてすぐに歌いながらのダンスの練習。

そしてRAINからニキの歌唱力の練習の必要と、完璧な動線の習得の必要性をアドバイスされました。

アドバイスの後、ニキのセンターをヒスンに変更するか否かの話し合いが行われる。

そして、いよいよテスト当日。プロデューサーとでディレクターが集まり個人点数をつけていきます。
1番はニキ。ニキが1番を担当することに注目が集まります。
グラウンドではI-LANDのステージを画面で見学。感嘆の声を上げています。

ステージ後、プロデューサー陣での評価が始まりそれぞれに個人点が付けられます。
結果、個人点の平均点は59点。その為アイランドに残れるのは6人。12時間後に投票が始まります。
6人は誰になったのか。。次回に続きます!

I-LAND 3話

6人を選ぶ前に、個人点の点数を確認したI-LANDのメンバー。最高点は75点のジョンウォン
最低点は40点のジェィク。パフォーマンス中にマイクを落とし、慌てたことでするべきことをできなかったというのが理由のようでした。
ニキはチーム全体の点数が低かったのは自分のせいだと感じています。ニキの個人点は65点でした。

いよいよ降格者の発表の時。
1人目 イ・ヨンビン(11票)
2人目 ダニエル(11票)
3人目 ジェィク(10票)
4人目 ジェイ(9票)
5人目 ニコラス(8票)
6人目 ニキ(8票)
降格者は名札を返し、グラウンドに移動します。

 
 
 
 
 
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そしてグラウンドからは6人がI-LANDに移動します。
1人目 キム・テヨン
2人目 チョン・ジェホ
3人目 ピョン・ウィジュ
4人目 キム・ユンウォン
5人目 キム・ソヌ
6人目 タキ

この6人が昇格しました。

I-LANDに移動し、再会を喜ぶメンバー達。すぐに2回目のテストが発表されます。

2回目は『チームワーク』を評価するテスト。
課題曲はBTSの「FIRE」です。テストの要は合同パフォーマンス。ダンスの難易度も高いテストです。
今回も連帯責任で個人点の平均点が点数となります。降格者が発生しない場合はグラウンドのステージは取り消される。テストの結果個人点1位のアイラウンダーには降格免除権が与えられます。
降格免除権とは。。。自身を含め全員に行使することできる権利で、降格免除権を使った場合つぎの降格候補者が降格確定となる。
パート分けから始まります。

グラウンドではジェィのI-LANDの経験を元にジェイの主導でパート分けを進めていきます。

それぞれのダンスの実力を見てから希望を投票で決めていきました。

I-LANDでは、挙手と推薦でパート分けを進めていきます。I-LANDにいたメンバーは次々と最初のパートに決めていく中、グラウンドから上がってきたメンバーは引け目を感じ中々手上げることが出来ず、後半のパートに決まってしまします。

その後、I-LAND内を見学しグラウンドの設備と違う光景に口を開けて感動するメンバー。
少しづつI-LANDのメンバーと距離を縮めていきます。

 
 
 
 
 
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ケイにべったりなタキの様子もとても可愛いですよ。

グラウンドではジェィのリードで練習を開始。スパルタな指導に少し疲れてしまうグラウンダー。練習での集中力での違いに戸惑う降格者達。
そんな中、ニキとグラウンダーの間でぶつかり合いが起こってしまう。上手くスケジュールが進まずイライラしてしまうジェイ。どうのようになるのでしょうか。

I-LANDでは、個人練習が多く昇格者達は必至についていきます。

中間チェックにグラウンドに訪れたRAINとトゥブ
現時点でのパフォーマンスを見ての評価は、「あきれた」。動線チェックも出来ていない、重要な部分を省略した。誠意がない。と厳しく評価される。
その後、合同練習をアドバイスを受けながら続けていきます。

I-LANDの中間チェックにはZICOと振付師のソン・ソンドゥク、ビー・ドゥクが登場。
I-LANDの評価は「最悪より最悪だった」。こちらのチームも合同ダンスを省略したため言葉を失うディレクター達。チームワークを試されているものなのに、個人練習に費やしていたメンバーに対して厳しいアドバイスを送る。

その後、合同練習をした後既存のアイランダーと昇格者でお互いの本音を話し、チームワークを高めていったI-LANDのメンバー。

そして2回目のテストが始まります。両チームとも最後の練習に熱が入ります。
アイラウンダーから始まるテスト。

 
 
 
 
 
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アイラウンダーの合計点数の結果は?降格者が発生したためグラウンダーはステージに立つことが出来るようになりました。気合を入れステージに向かうグラウンダー。昇格を掛けたステージが今始まります。

次回に続きます。

I-LAND 4話

アイラウンダーの個人点の発表から始まります。80点から点数が発表され、最高点88点、最低点62点と前回よりも高い点数に。チームワーク点は80点。今回の平均点は78点となり、4人の降格者がでる結果となりました。

グラウンダーのステージが発表されることになりました。
気合が入り、勢いのあるパフォーマンスを魅せるグラウンダー達。難しい合同パフォーマンスも完璧に仕上げ、プロデューサー陣から感嘆の声があがります。

努力した分いいステージになったグラウンドのステージ。

I-LANDでは上位の点数のメンバーが発表されます。
6位 ウィジュ 70点
5位 ソヌ   71点
4位 タキ   75点
3位 ソンフン 80点
2位 ヒスン  83点
1位 ケイ   88点
1位のケイには降格免除権が与えられることになりました。

そして、2時間後に降格者投票が始まります。
点数と関係なく、投票はされるのでグラウンドから来たメンバーは不安を隠せません。
そんな中、降格免除権を持っているケイはタキの事を弟の様に思っているし、多くの事を学んだからもしも降格免除権を使うならタキに使いたいと言います。

 
 
 
 
 
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降格者発表の時間。
1人目 キム・ユンウォン 11票  2人目 キム・テヨン 10票 3人目 キム・ソヌ 8票 4人目 ヤン・ジョンウォン 5票
最後のジョンウォンが呼ばれたことに驚くアイラウンダー。ここで、ケイがジョンウォンに降格免除権を使います。
しかし、これにより次の降格候補者のタキが降格することになってしまいました。
タキの降格が予想外で涙が溢れるケイ。お互いを抱きしめながら謝ります。

グラウンダーから昇格者が合流します。
ヨンビン、ギョンミン、ジェイ、ジェイクの4人が昇格しました。

すぐに3回目のテストが公開されます。
¨総代ユニット¨アイラウンダーとグラウンダーで代表メンバーをきめバトルをします。
ダンス3人とボーカル2人で対決をします。そのほかのメンバーはステージに立ちません。
各ステージの合計点で勝敗が決まります。グラウンドが勝利した場合が6人が降格。アイラウンダーが勝利した場合は降格者が出ません。

テストの課題曲はボーカル アイラウンダー BTS「Butterfly」
             グラウンダー  BTS「Save ME」
        ダンス  アイラウンダー 『Rainism』『スリードープボーイズ』『創作ダンス』
             グラウンダー H.O.T『ディセント オブ ウォーリア』X-Teen『反転』『創作ダンス』

 
 
 
 
 
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アイラウンドのボーカルユニットはゴヌとヒスン。ダンスユニットはジェイ、ケイ、ジョンウォンが選ばれました。
グラウンドではダンスユニットを決める際ダンスの実力を見て決めることに。投票で決めた結果、ニキ、ニコラス、ジェホに決まりました。ボーカルユニットも歌の実力をみて、投票をしますが志願者のダニエルの喉の調子が悪く翌日に持ち込むことになりました。

I-LANDの選抜されたメンバーは夜にも眠れず練習を続けます。そんなメンバーを間食を差し入れしたり応援する他のメンバー達。また、選抜以外のメンバーも何かあっても交代できるように個人練習を続けていきます。

グラウンドではダンスユニットの練習が始まります。ニキ先導でジェホと練習するが、ジェホよりも上手い子がいるのではないか動き始めます。

I-LANDではRAINによる中間チェックが行われます。
ヒスンとゴヌのボーカルでは、2人とも緩急の付け方が上手い。このまま練習を続けてステージに立てる。と太鼓判を押されます。
ダンスユニットでは、RAINの曲が入っていることもあり厳しい目でチェックされます。3曲目の創作ダンスがとてもいいと褒められケイとジョンウォンのみ褒められ、ジェィクは残念な表情を見せます。

グラウンドの中間チェックではZICO達による評価です。
ソンチョルとソヌのボーカルユニット。ソヌの声は曲によく合うと評価されます。ソンチョルは声の出し方やケアを改善するべきだとアドバイスされ、ダニエルのボーカルもチェックすることになります。
トーンやニュアンスがダニエルによく合うと高評価を受けます。
ダンスユニットでは、直前にハンビンに変わった為ダンスのミスが目立つ結果となってしまいます。
曲のグルーブにあうのはジェホではないかと評価されました。

いよいよI-LAND VS GROUND  が始まります。

アイラウンダー、グラウンダーの2組がステージに入場します。
最初はアイラウンダー、ヒスンとゴヌのボーカルユニットです。BTSの「Butterfly」プロデューサー陣がおーと声を上げてしまうほど完成度の高いステージをみせます。
グラウンダーは、ソヌとダニエルのボーカルユニットBTSの「Save Me」ディレクター達も拍手し、ダニエルの成長に驚きます。

ボーカルユニットの結果が発表されます。
I-LANDは81点 
GROUND の結果は。。。5話に続きます!
作成後、アップします!

I-LAND 5話

前回の総代ユニットの結果発表から始まります。
ボーカルユニットの結果。I-LANDは81点でしたが、GROUND は74点
喜ぶアイラウンダーとため息をつくグラウンダー。
次はダンスユニットのステージが始まります。最初はGROUND チームからです。
チームの勝敗が決まるステージになるので緊張しているようです。
GROUND チーム ニキ、ニコラス、ジェホ
        1曲目 H.O.T「DESCENT OF WARRIOR」
        2曲目 Xティーン「反転」
        3曲目 創作ダンス「One Of Kind」
I-LANDチーム  ケイ、ソンフン、ジョンウォン
        1曲目 RAIN 「Rainism」
        2曲目 Dynamic Duo 「Three Dopeboyz」
3曲目 創作ダンス 「One Of Kind」

全ての点数を合計した点数が発表されます。
I-LANDの点数    154点 ダンスユニットは73点
GROUND の点数   139点 ダンスユニットは65点
I-LANDの勝利となり、降格者は出ないことになります。

ステージ終了後、お互いを抱きしめる志願者達。お互いをよく頑張ったと慰め合いあいます。

グラウンダー達は悔しい思いと罪悪感をもちながら練習場所に帰ります。涙があふれ出すメンバー達を慰める仲間達。グラウンドにはRAINとZICOが士気を上げるために応援にきてくれ、心を込めたアドバイスを送ります。

アイラウンダーの選抜者たちは英雄が戻ってきたように盛大に迎えてもらいます。

次のテストが発表されます。
4回目のテストは¨最後の12人¨
今回のテストで残った12人が次の段階に進めるようになるテスト。

I-LANDの中からアイランダーの選択で3人、プロデューサーの選択で3人合計6人の降格者を選ぶ。
                    ↓
②6人の降格者は視聴者投票を待つ。
                    ↓
グラウンダーは視聴者投票で昇格者が決まる。

テストの課題曲はオリジナル曲『I&credible』¨新たな可能性を見つける志願者たちの物語を表現した曲¨
テーマは覚醒。
それぞれパート分けから始まりますが、今回は個人のアピールが重要となってくるので今までとは違う様子となります。

I-LANDではそれまでとは違い個人評価が重要となるので、静かな雰囲気で個人練習を多くしていました。
そんな中、リズムや団体で合わせるところなど難しい箇所が多く苦しむアイランダー。上手くいかないことにいら立ちを隠せないセオン。ウィジュやジェイに助言を受けますが、覚えられず感情を抑えられません。

GROUND でも、最高の難易度とダンスのリードをしてくれる人がいないことで苦しみます。
ニキは今回自分の練習に集中したいということで、他のメンバーを見ている時間がないと言います。過去のリーダーの経験で上手くいかなかったことで不安になり悩みます。

I-LANDではジェイに助けを求めるアイランダーが続出します。
前向きに練習を続けるジェィク。そんなジェィクの元にもアイランダーが集まります。
また、目立たないパートでも自分をアピールするポイントを見つけ懸命に練習するギョンミンと励まされたジェボム。何度でも練習を続ける2人。

休憩中に二の腕の筋肉を見せ合う3人。最後にケイが登場しラスボス感が出ていて面白いシーンです。

中間チェックの日。
GROUND にはRAINとソン・ソンドゥクがチェックに訪れます。
RAINにどのよう意気込みか、リーダーは誰なのかと聞かれてもすぐに返事が出来ないメンバー達。RAINがきつく叱ります。強い意志とできる自信が見えてこないと熱くアドバイスを送ります。
ダンスのチェックから始まります。
タキのソロパートの細かい指導が入ります。
歌を歌いながらのチェックも入りますが、もう少し練習方法を変えるべきだとRAINから助言をもらいます。
チェック後、悩んだ結果チームの為にもダンスのリードを始めるニキ。休まずニキは一人ひとりのダンスをチェックをしていきます。チームの雰囲気も良くなっていきます。

そして最後の12人が決まる運命の日。アイランダーとプロデューサーの投票で6人が降格します。
I-LANDのステージが始まります。結果はどのようになるのでしょうか。。
次回に続きます!

I-LAND 6話

アイランダーの残留をかけたテストから始まります。12人のうちの6人だけが残れるテストの為緊張するアイランダー。
最も目立つ5番のパートがジョンウォンからヒスンに変わっています。
中間チェックの日にZICOからジョンウォンが5番のパートにはインパクトが欠けた、重みのある人、カリスマ性のある人に任せた方が良いというアドバイスを受けたためでした。

個人戦ということもあり悩むメンバー達。ジョンウォンは深く悩んだ後、パートをヒスンと交換することにしました。

練習の間に幽霊の雰囲気にドキドキするジェイの様子も面白いですよ。

アイランダーのウィジュは練習中に脚を痛めますが、最後のテストで『可能性がある』とだけ言われ、実力不足な点を指摘されたことに悔いを残さないように懸命に練習を続けました。
それぞれが切実な思いを持ち最後のテストに向かいます。

プロデューサー陣も緊張する中、テストが始まります。
ジョンウォンは2番のパートでプロデューサー陣から良い評価を得られます。
全力を出しステージをやり切ったアイランダー。ステージが終わるとすぐに降格者投票を1時間後に行うことが伝えられます。

投票の前に不安な気持ちを隠せないアイランダー達。それぞれの荷物をまとめロビーに集まります。
誰一人油断できない状況の中投票が始まります。投票の前にこれまでは見られなかったプロデューサー陣がつけた個人点が見られるようになりました。
個人の点数を下にまとめました。

1位ジョンウォン83点
2位ソンフン81点
3位ジェイ76点
4位ジェィク75点
5位ヒスン70点
6位ウィジュ66点
7位セオン65点
7位ヨンビン65点
9位ギョンミン64点
10位ジェボム63点
11位ケイ61点

投票の結果が公開されます。
アイランダーとプロデューサー陣が選んだ降格者は、
イ・ヨンビン 11票
チョ・ギョンミン 11票
チョン・ジェボム 11票 この3人がアイランダーが選んだ降格者。
ピョン・ウィジュ
チェ・セオン
イ・ゴヌ 
 この3人がプロデューサーが選んだ降格者となりました。

泣きながら別れるメンバー達。GROUND に向かいます。

GROUND で最後のテストが公開。¨最後の6人¨現在GROUND いる16人でステージに立ちます
そして、GROUND のメンバーの中から6人だけがグローバル投票でI-LANDに昇格することができる。
人数が増えたためパート分けを改めて決めなおす事になります。

最後の機会の為、パート決めも実力を見て決めることになりました。
全力を出して踊るメンバー達。
そして、パート1の最後を飾るGROUND のステージが始まります。

 
 
 
 
 
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この後、グローバル投票が始まります。
次回に続きます!

I-LAND 7話

7話からPart2のスタートです。初めに志願者のいないI-LANDに登場したのはBTS
椅子に座ったり、団体練習室で昔の事を思い出し、練習室の鏡が熱気で曇ったことを話したりとI-LANDの中を見学して回ります。
2階のリビングや志願者たちの部屋を見て感嘆の声を上げるBTS。設備の良さや、パントリーにあるお菓子をみて興奮するメンバー。ググは両手一杯にお菓子を持って持ち帰ろうとします。

Part2からは12人のメンバーがプロデューサー陣とグローバル投票で選ばれることになります。
選ばれたメンバーの発表です。I-LANDの残留メンバーから
パク・ソンフン
フィギィアを10年間続けてきたが、2年前のBTSのライブを見て自分も彼らの様にステージに立ちたいという夢を持った。

ヤン・ジョンウォン
初めはスカウトがきっかけだったが、祖母に幼いころから育ててもらっているが祖母の応援もあるので夢を叶えたい。

イ・ヒスン
練習期間が3年以上でT×Tのメンバー候補に入っていたが、デビューできず早くデビューしたいという夢を諦めず全力を尽くしてきた。

ジェイ
夢や目標もなく悩んでいた時期に音楽を聴きライブを見て励まされた。その時に見習いたいカッコいい人の集大成がアイドルと思いそうなりたいと思った。

ジェィク
オーストラリアから韓国に来たジェィク。グローバルアイドルになればK-POPを世界中に知らせることが出来る。自分の地元のオーストラリアにも沢山知らせたい。

ケイ
マラソン選手を夢みていたが、TVでBTSを見てアーティストになりたい。アイドルの夢を叶えたいと志願。

アイランダーが退場した後、グラウンダー達がステージに入り投票の結果が発表されます。

1人目  3位 ニキ    209万票
2人目  2位 ダニエル  253万票
3人目  1位 ソヌ    264万票
4人目  4位 ゴヌ    191万票
5人目  5位 タキ    170万票
6人目の発表は3人の候補者が呼ばれます。 ニコラス、ギョンミン、ハンビンが呼ばれました。
結果6人目はハンビン 109万票。
仲間達と最後の別れをし、I-LANDをさる脱落者の10名。最善を尽くした志願者たち。また新たな道に向かいます。 

グローバルアイドルとしてデビューできる人数は7人。ここから新たに始まります。

I-LANDに入場し、椅子や旗などに番号が書いてあることに気づくアイランダー。
Part2のテストは4回。1回目と3回目のテストはプロデューサーが選択。2回目と4回目はグローバル投票で決まります。全てのテストに残留できたものだけがデビューメンバーとなります。
Part2は完全な個人戦となり、全てのテスト結果は1位~12位まで個人の順位が公開されます。
プロデューサーとグローバルに選ばれえなかった最下位は脱落となる。
テストの結果の順位は新たな評価基準となり特典の内容が良くなる。
1位から7位までにがデビュー組のバッジが与えられ、テストの結果次第で変動。

1次投票で決まった1位から12位の順位が発表されます。
12位 ハンビン
11位 イ・ゴヌ
10位 タキ
9位  ニキ
8位  ジェィク
7位  ヤン・ジョンウォン
6位  ジェイ
5位  ケイ
4位  パク・ソンフン
3位  イ・ヒスン
2位  ダニエル
1位  キム・ソヌ

最初のテストが公開されます。12人のアイランダーが3組のユニットに分かれステージを披露。
個人点の合計が最も高いユニットは脱落が免除される。1位のユニットに最下位のメンバーがいた場合次の順位のアイランダーが脱落となる。
今回はプロデューサーの評価で決まり、脱落する人数は1人

課題曲は¨BTSテスト¨そしてBTS本人の映像が流れます。驚くアイランダー達。
そしてBTS本人から曲とポイントを教えてもらいます。
I NEED YOU』切ない思いを込めてしゃがれ声で歌うことと、パワフルなパフォーマンスが重要。
         セクシーのウェーブもポイント。
DNA』甘い感じで歌うこと。遺伝子を繋げるパフォーマンスもポイント。
FAKE LOVE』マリオネットの糸が切れたような動きのポイントを見せてくれました。
また、スモールミッションの事も発表されました。
サプライズゲストで ソン・ソンドゥク、ぺ・ヨンジュンの2人が登場します。
スモールミッションは¨ダンスバトル¨
先着順で志願、1対1で戦います。1~3位には曲とメンバーの決定権が与えられる。
最初の挑戦者はジェイ。ニキを対戦相手に選びます。
その後も続々と対決を繰り広げていきます。それぞれのフリースタイルのダンスが個性的で面白いですよ。
結果 3位 ヤン・ジョンウォン 2位 ケイ 1位 タキ
予想外の結果に驚くタキ。タキが特典をゲットしました。

ミッションが終わり、I-LANDのリビングに集まったアイランダー。BTSがアイランダーの悩みを解決します。
それぞれの悩みを自分達の経験から真剣に答えるBTS

ニキはジョングクから韓服。ハンビンはジェイホープからサイン入りスニーカー。ダニエルはVからインスタントカメラセルカ。ジェイはVからVのひざ掛け。ジェィクはRMから手紙付きのダイアリー。ソンフンはジミンから抱き枕。ゴヌはジンから食器。

新しくなった部屋も見て回ります。1位から12位の部屋の違いに驚くメンバー。
1位の部屋にはゲーム機やマッサージ機など設備が充実。ベッドも最高の物になっていました。

最初のテストのユニットはスモールミッションで1位になったタキからユニットのメンバーを選びました。
タキが選んだメンバーは、ヒスン、ソンフン、ソヌ。曲は『FAKE LOVE』
ヒスンは少し不安が残る。練習の成果をプロデューサーにチェックしてもらうが、なかなか上手くいかず酷評されてしまう。
暗雲がたちこめるなか、危機を乗り越えることが出来るのか。。次回に続きます!

I-LAND 8話

前回のユニットがぞれぞれ公開されます。
『FAKE LOVE』リーダー タキ、ヒスン、ソンフン、ソヌ
『DNA』 リーダー ケイ、ジェイ、ニキ、ハンビン
『I NEED YOU』 リーダー ヤン・ジョンウォン、ダニエル、ジェィク、ゴヌ
の3つのユニットに分かれました。

3つのユニットの中でも、ケイとニキがいる『DNA』チームは周りからもライバル視されています。
ダンスの強者達が集まったDNAチーム。パート分けは高音の部分を考慮し決めていきました。
『FAKE LOVE』チームでは、リーダーを初めて務めるタキが不慣れで順調にリードできません。ヒスンがサポートしながらパートを決めていきます。
『I NEED YOU』チームは、ユニットにあまり期待されていない雰囲気を感じていました。不安を振り払い最善を尽くして練習するメンバー。特にダニエルは全員に認められたいと練習を深夜まで続けます。

『DNA』チームでは、練習中ニキがアドリブでダンスを加えたことからリーダーのケイといざこざが起きます。アドリブを加えることを報告していなかったニキ。自分の事ばかりではなく周りも考えろというケイ。
周りの期待は大きいが不安も残る練習となりました。

中間チェックの日
リーダーとして上手くやれているかを聞かれたメンバー達。タキはすぐに答えることが出来ませんでしたが、サポートをしてもらいながらできたと答えていました。
『DNA』チームからスタートします。ニキはアドリブを入れず本来の振りで踊りました。
評価は¨正直いまいちだった。¨実力はそこまではないと評価されます。
『FAKELOVE』チーム。準備不足なのが丸わかりだった。深刻だと酷評される。タキはダンスのテンポや歌も厳しく評価された。
中間チェックが終わった後、泣き出すタキをヒスンが部屋から連れ出し優しく慰めます。
リーダーを務めるのが怖かったと負担を感じていたタキ。危機を乗り越えられるでしょうか。

練習を通じてお互いに心を開くアイランダー。寝室でお互いの夢を持つきっかけを話します。
最後まで一緒に頑張ろうと決意します。

 
 
 
 
 
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テスト当日。今回のテストで脱落者1人が出るテストです。
1番手は『DNA』ユニット。ケイ、ニキ、ジェイ、ハンビン。
練習の様子では合同練習ではケイとニキの不満がたまっている様子に重い雰囲気が流れる。そんなニキにハンビンは思っていることを伝えるべきだと助言する。何度も互いに話し合いチームを作りました
ステージはプロデューサー陣から見ていて気持ちがいいと言われるほど完成度の高いパフォーマンスを見せます。

『DNA』の合計点は287点

2番手は『I NEED YOU』ユニット。ヤン・ジョンウォン、ジェィク、ゴヌ、ダニエル。
ライバル視されていなユニットだが、チャンスだと捉え1位になりたいと意気込みます。
パワフルなダンスに悲しみを込めた表情を作るために何度も練習を続けました。リハーサルを見たプロデューサーから問題点を指摘され短時間で修正をしました。
ステージはジョンウォンが高評価だったが、切なくて悲しい感情が伝わらず強気で怖いイメージが残ったので残念なステージだった。ゴヌは感情の表現が上手くできていなかったとプロデューサーの評価でした。

『I NEED YOU』の合計点は275点

そして最後のユニット『FAKE LOVE』ユニット。タキ、ヒスン、ソンフン、ソヌ。
中間チェックの後のプロデューサーチェックでもタキのダンスのテンポが速いことを繰り返し注意を受けてしまいす。ここで、ヒスンがひと肌脱ぎ、チームの為に一人一人にアドバイスを送りました。当日のリハーサルでは
思いがけない好評を得られます。
ステージは最も満足度が高いと言われる程完成度の高いステージを披露しました。評価よりも純粋にステージを楽しめたと言われました。タキに関しては今よりもっとうまくなる必要があると酷評されました。

『FAKE LOVE』の合計点は306点  ユニットの1位は『FAKE LOVE』でした。

 
 
 
 
 
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そして、30分後には脱落式。それぞれ荷物をまとめロビーに集まります。
プロデューサーの評価の順位が発表されます。
『FAKE LOVE』ユニット
キム・ソヌ 77点  5位
パク・ソンフン 79点 3位
イ・ヒスン  93点  1位
タキ  57点  12位
脱落が免除されているので11位のメンバーが脱落することになります。
その後のメンバーは順位で発表されます。
2位  ヤン・ジョンウォン 81点
4位  ケイ   78点
6位  ジェイ  74点
7位  ジェイク 70点
8位  ニキ   69点
9位  ハンビン 66点
10位  ダニエル 64点
11位  ゴヌ   
ゴヌが脱落となりました。タキは申し訳ない気持ちで涙を流します。
ゴヌはこれからも努力を続けいつかもっと高いところに登ってみせますと決意を固めます。

ゴヌを見送るためにI-LANDの外に出てきたメンバー。一人一人ハグをし、お互いを励ましながら去るゴヌを送りました。

次回へ続きます。

I-LAND 9話

11人になったアイランダー。ゴヌの分まで頑張ろうと円陣を組みます。
それぞれの席に名札を付け、1位~7位のアイランダーはバッジをつけました。
2回目のテストは12時間後に発表。

新しい部屋に入るアイランダー。1~3位の部屋には自由時間が与えられる特典が付いていました。

2回目のテストは¨相性テスト¨5人と6人の2つのユニットが各自の魅力を調和させ最高の相性を見せるテスト
1曲目は『Flicker』メンバー間のチームワークが重要な曲。演出にカーテンやひもを使うダンスがあります。
2曲目は『Dive into you』同じくチームワークが重要。こちらもスティックや階段などを使います。
今回は視聴者投票で脱落者が決まる。最下位のアイランダーが脱落となり、同時に行うプロデューサー評価で1位になったアイランダーは視聴者投票の投票数が24時間2倍になる。

ユニット分けは現時点1位のヒスンに曲とメンバーを先に選べる権利が与えられます。
『Flicker』ヒスン、ソンフン、ジェィク、ジョンウォン、ケイ
『Dive into You』ジェイ、ソヌ、タキ、ニキ、ハンビン、ダニエル
と分かれました。

ジェイはヒスンに選ばれなかった事と練習室をかけたじゃんけんで負けたことに怒りますが、悔しさをバネに見返してやる!と意気込みます。

Dive into You』のチームのパート決めは、ジェイのリードで個人の長所を生かせるパートを的確に分析し振り分けていきました。
Flicker』チームでは、初めヒスンが直感的に考えたパート分けで進めようとしますがケイは本人の希望するパートを聞こうと意見します。それぞれ意見を出しますが、2番のパートをヒスンとケイで被ってしまいます。そこからケイの考えるパート分けになり、他のメンバーは強く自分の気持ちをいうことが出来ずぎこちない雰囲気でパートが決まりました。

ジェイ率いる『Dive into You』では計画を立て練習をしていきます。歌詞の意味を理解し、ジェイのリードの元で順調に進めます。

『Flicker』ではケイのリードで進めていましたが、ケイのミスや不機嫌になってしまう雰囲気に思うように練習が進みません。

中間チェックの日。闘志に燃えるジェイ。その姿勢に思わずプロデューサーも意気込みがいいと認めます。
先にチェックを受ける『Dive intoYou』。練習した成果を思う存分見せ、君たちに良く似合う曲だと思う。表情をもう少し気を付けた方がいい。とアドバイスを受けます。
次は『Flicker』。ジェィクのテンポがずれていることを厳しくチェックされる。ヒスンのメンバー選びが失敗に終わる可能性もあると厳しく評価された。

休みなく練習を続けるジェィク。他のメンバーより実力が劣るのを自覚しての事でした。

ジェイもステージに大事なのは根性だと、筋トレやダンスの練習を繰り返し続けます。

前回のテストで与えられた1~3位に与えられた特典、自由時間にヒスン、ソンフン、ジョンソンが出かけます。
ドッグカフェで沢山の犬に癒され、VRカフェでソンフンが強烈な絶叫をしながらホラーゲームで遊び、スケート場でソンフンのスケートの実力に驚きました。最後はI-LANDのメンバーにお土産を選びにアパレルショップへ。
それぞれに似合う物を3人でじっくり選びました。

 
 
 
 
 
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『Flicker』チームにボーカルトレーナーがやってきます。しかし、まだ歌詞を覚えていないメンバー。歌を甘く見ているのではと怒られます。リードは誰がするの?と聞かれ、ケイはヒスンに任せたいと発言します。ヒスンは事実上ケイがリードしていたため驚きます。
その後、話し合いの場を設けたメンバー達。ケイに自由に意見する環境へと改善してほしいと伝えます。
いいチームになるために設けた場、ケイは涙を流しその場を離れてしまいます。ケイはごめんと謝り、努力していたが自信がないと吐露します。危機を乗り越えられるでしょうか。

テスト当日。今回は視聴者投票で1人の脱落が決まります。
初めは『Flicker』苦労した点を聞かれたケイは「自分も学ぶ立場なので至らない点がありましたが、苦労したからこそユニットの団結力が高まったと思います」と危機を乗り越えた事を告げました。

プロデューサーは、「アベンジャーズに呼ばれるのにふさわしいユニットだった。完成されたステージだった。」ジェイクのステージの安定性も好評。それぞれが高評価で終わりました。

次は『Dive intoYou』ユニット。挨拶から雰囲気を盛り上げるメンバー達。自己紹介からもプロデューサーの笑顔が見えます。『Flicker』を超えるステージが見たいと期待されます。